先日から通院しています。毎日通って今日で4日目でした。
しっかり診察してもらった結果、昨年になった「盲腸炎」ではなく、「虫垂炎」であることが判明しました。
ハイ、世間一般に言われる「盲腸」でございます。
「虫垂に炎症がある」と言われたときは、入院→剃毛→手術の流れになるのかと思い、ヒヤリとしましたが、薬だけで直すらしいです。
というわけで、今日も3回目の抗生物質の点滴を打たれてきました。
あれですね、看護婦さんって若くて綺麗なお姉さんがイイと勝手に思い込んでいましたが、本当に病気になると綺麗なお姉さんより、ベテランのオバサンの方がいいということを実感しましたよ。
若い(といっても30前後ぐらいですが)看護婦さんに点滴をしてもらったときは、メチャクチャ痛くて別の腕に変えてもらい、また痛くなって(点滴が血管に入らずに漏れているとスゴイ痛くなるんです)元の腕に戻されたりしました(泣)1回の点滴を打ってもらうのに何度もズブズブ刺されるのは辛いもんです。
その点、今日処置してもらった看護婦さんはベテランのオバサン。一発で完了。ちょっと「チクッ」とするぐらいで後はトラブル無しでした。これは経験に裏付けされる技術の差でしょう。
「内科の看護婦さんはオバちゃんに限る」
今日の教訓でございました。
今日の点滴でかなり痛みが無くなってきた模様。もうちょっとで完治出来そうです。辛かったけどもうすぐ解放されそうです(涙)
2009年02月07日
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